女子高生まとめ
女子高生コンクリート詰め殺人事件と少年たちのその後 - NAVER まとめ

●女子高生コンクリート詰め殺人事件

昭和63年。事件のあまりの残虐さに、あまりにも有名な事件。

出典凄惨すぎた、女子高生コンクリート詰め殺人事件 ― マスコミはいつだって被害者の人権を侵害する(2015年5月9日) - エキサイトニュース(1/5)

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4人の少年が17歳の女子高生を監禁し、強姦を続け、暴行を加えて死に至らしめた上、彼女の遺体をドラム缶にコンクリート詰めにして遺棄した。

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●未成年による凶悪事件

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事件同時、主犯のAが18歳。B、Cが17歳、Dが16歳であった。

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少年らの先輩には足立区を根城にしている暴力団の組員がおり、Aらはその組の青年部組織を気取って「極青会」と名乗っていた。Aらは暴力団の花売りをしたり、町でひったくりを繰り返していた。

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●バイクで事故を装い、女子高生を拉致

夕暮れの川沿いを自転車で走る女子高校生 by アマナイメージズ

アルバイト先から帰宅する女子高生を狙った

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1988年11月25日、AはCとともにひったくりをするか、若い女性を強姦しようとして、原付バイクに乗って徘徊していた。

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自転車でアルバイト先から帰宅途中の女子高生(当時17歳、埼玉県の高校3年生)を見つけ、Cは女子高生もろとも自転車を蹴倒して側溝に転倒させた。

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少女がなんとか立ち上がると、オートバイに乗ったAが来て「大丈夫ですか?」と声をかけ、「危ないから送ってやる」などと言って親切にした。

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「あいつは札付きの悪だ」「この辺は危ないから、僕が送っていってあげるよ」と、明夫はゆっくりとバイクを走らせて、少女は自転車を押しながら従った。しかしこれはAとCの芝居だった。

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途中でAは豹変する。少女を大きな倉庫に連れ込もうとすると、彼女は叫び声を上げて抵抗した。

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「さっきの奴は俺の仲間だ。組織がお前を狙っている。俺の力で命だけは助けるように幹部に頼んでやる。その代わり、今から俺とホテルに行くんだ」
Aはそう言って少女を脅すと、呼び止めたタクシーに2人で乗り込んだ。ラブホテルに連れ込むと、Aは柔道で鍛え上げられた力で、少女を強姦した。それまで異性体験もなかった少女は、これですっかり無力感に陥ってしまう。

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その後、AがBに「あの女どうする」と尋ねると「さらっちゃいましょうよ」などと返されたことから少女を猥褻目的で略取、監禁することとした。

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●監禁と酷すぎる乱暴

監禁・暴行は40日に及んだ

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皆のたまり場になっているCの部屋に、少女は連れ込まれる。

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少女をCの自室に連れ込んだ後、4人は少女を交替で監視することとしたが、深夜、4人に加えて不良仲間の2人の少年(E・F)がCの居室にたむろしていた。

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4人でかわるがわる強姦。交替で彼女を見張り、監禁する。

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Aは仲間たちに少女を輪姦させようと企て、Bら3人や、E・Fらと共に代わる代わる覚醒剤を飲んで半狂乱になったように装って少女に襲いかかり、必死に抵抗する少女の口や手足を押さえ付けて馬乗りになるなどの暴行を加え、少女の着衣をはぎ取り、E・F・Dの順に少女を強姦した。
その際、Aは剃刀を持ち出して少女の陰毛を剃り、更にその陰部にマッチの軸木を挿入して火をつけるなどの凌辱に及び、少女が熱がるのを見て仲間らで面白がるなどした

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少女が監禁された部屋には、十数人にも及ぶ少年たちが出入りし、強姦や性的陵辱を続けた。

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●逃亡失敗、Cの親も少女の存在に築く

少女が監禁されていた家

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12月2日午後4時頃、少年たちが皆眠ってしまったので、少女は1階の居間に降りて110番する。大きな声で話すわけにはいかない。

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また、自分の居場所もわかっていなかった。うまく伝えられないでいると、少年の誰かが降りてくる気配がする。少女は受話器を置いて外に飛び出ると駆け出した。だが、追ってきた少年に捕まってしまう。

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この時に、Cの母親は台所から居間に顔を出し、少女を見とがめた。夜になる前に少女を帰すようにと、母親は少年たちに促した。だが、その2日後、4日後にも、彼らは帰さなかった。

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母親は、少女がまだ家にいることに気づいていた。少女の持つアドレス帳を見た母親は、彼女の自宅に電話し、帰宅しない娘を心配する彼女の母親と話す。だが、「そちらの名前を教えてほしい」と言われて、Cの母親は受話器を置いてしまう。

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その後、Cの母親は「帰るように」と言って、少女を玄関から送り出す。

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だが、少年たちは、家の外で待ち伏せをしていて、少女を再び捕まえるのだ。夜になるのを待って、親がいる時はいつもそうしているように、外の電柱を伝って少年たちはCの部屋に戻った。
Cは「恥をかかせやがって」と、母親に1時間以上にもわたって暴力を振るった。それ以降、母親は少女が帰宅したかどうかを確かめることはなかった。

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●エスカレートする暴行

ライターの火 by アマナイメージズ

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Cの部屋では、逃げようとしたということで、少女にリンチが加えられた。

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ストリップを強要された上、少女は脚にオイルを注がれて火を付けられた。自慰行為を強要、陰部に鉄筋を挿入し、肛門にガラス瓶を挿入するなどの異物挿入をしたり、シンナーを吸引させてウイスキー、焼酎などの酒を一気飲みするよう強要し、寒気の厳しい夜中、少女を半裸でベランダに出して牛乳や水などを多量に飲ませ、たばこを2本一度にくわえさせて吸わせるなど度重なる暴行、凌辱を繰り返した。

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少女は度重なる暴行に耐えかねて「もう殺して」などと哀願することもあった。

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Aらは、主にCの兄Gに少女の監視役をさせるようになったが、その頃から少女は少量の食物しか与えられず、年末頃には牛乳をわずかに与えられる程度になり、栄養失調とAらの度重なる暴行により心身ともに極度の衰弱状態に陥り、食欲は減退して顔面は腫れ上がり、手足などの火傷は膿みただれて異臭を放つなどし、階下のトイレへ行くことも困難で、終日監禁場所であるCの部屋で横たわっていた。

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少女には水だけしか与えられず、しだいに衰弱していく。

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1月4日、麻雀で負けて鬱憤のたまったAが率先し、ほかの3人を交えて、殴る蹴るの暴行を少女に加えた。1月5日、少女が絶命していることを、少年たちは確かめる。

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●コンコリート詰めに

廃棄されたドラム缶 by アマナイメージズ

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